中学校理科教育研修講座 3日目 午後 気象教材の作成と実験 2000.8.25
1.大気圧を実感する
サラダボールでマグデブルグ

アルミ缶つぶしとスタイニー缶つぶし

2.大気圧を定量的に測る
吸盤、デスクマットで

水柱で(3階から4階にかけての9m50cmで水面が上がらなくなり、泡が盛んにでる)

3.気圧の変化と温度変化
フィズキーパーで雲を作る、右下:簡易気圧計(定温)、空気緩衝剤の圧縮と弛緩による温度変化

圧気発火器の作成(ピストンをギュッと押すとティッシュが発火)
