天体望遠鏡を使った楽しい天体学習 講師:横浜国大非常勤講師 尾形 斉先生 2000.11.2

講師の尾形先生はセンター開所当時の天文・気象分野の元所員です 天気が回復するまで室内実習 その日の全天星図をつくりました
接眼レンズ(アイピース)のいろいろ25mmできれば、40mmも欲しい。 12.5mm 対物レンズの焦点距離÷接眼レンズの焦点距離=倍率になります 6mm(これが一番倍率が高い)、その分視野が狭くなります。MHはミッテンジーハイゲンの略。レンズの張り合わせ部分がないので、太陽観測にも使える。
あいにくの天気のため、室内で望遠鏡を組み立てる。 バランスをとりさえすれば、あとは極軸をあわせるだけ。 望遠鏡にデジカメを近づけて撮影することもできる。

当日のテキストの一部天気が良ければこんな内容でやる予定でした

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