平成11年度理科教育研修講座(地学1日目天文関係)資料 目次
1.学校で学習する天文学
大阪市立科学館 渡部義弥氏のHPより
(研修で配布することについては承諾済)
2.天体望遠鏡について
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6/2はあいにくの天気で、金星は見られなかったが、太陽黒点はなんとか観察できた。指導に当たっているのは、教育指導員の桑原宏一先生。 |
3.仮説実験授業の運営法 板倉聖宣「仮説実験授業のABC」第4版 仮説社1997より
4.評価集計用紙と感想文用紙
5.固定用主要星座(8種)
使いかた
・この図を目から30cmはなすと、実際の星空での大きさの感じになる。
・見える方角と高さは星座早見盤などで探してください。
・図のまわりの数字は月の1日を示し、東経140度付近で20時にその時の月日がまっすぐに読める向きにすると、実際の星空の向きになる。
・この図をそのまま利用してもよいが、0.5mm厚の透明塩ビ板に、蛍光塗料や蓄光塗料で写し取るかシールを貼ると暗いところで使いやすい。
「教師のための天文学」尾形 斉 著 恒星社1976(絶版)より
6.今日の8時の教育センターからの星空
ステラナビゲーター2.0(アスキー出版局)より
*授業書案「星と星座」改訂第3版 1994.9 北海道・止別小 林 秀明先生 作成を使用