気象教材の製作と活用法 県立高等学校実習助手(理科)講座 1日目 午後 2000.11.7

緩衝材による断熱圧縮、断熱膨張 サラダボールのマグデブルグ半球(ふたを上からかぶせるときに、取手をガムテープのようなものでつけた方がやりやすい) 大気圧を一人一人が体感するカンペコ
ポリエチレン管による10mの水柱 簡易気圧計(ウェザーグラス) ペットボトルにフィズキーパーで空気を押し込む(新タイプも発売された)
気温センサーで断熱膨張時の温度変化を測り、ビデオカメラでアップして見せているところ 圧気発火器を作成する コツをつかむまで、なかなか火がつかない。中に入れるティッシュを少なめにしたほうがよい。

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